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注目!製薬会社の日本新薬がサプリ事業進出

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製薬会社大手の日本新薬がノウハウを生かし健食事業に

 

10月より製薬会社として大手の日本新薬が自社の技術を生かして健康食品事業に進出します。

他社にはない製薬会社ならではの技術力による健康食品がどんなものなのか注目されています。

その第1弾としてまずは10/3に「WINZONE ENERGY×ENERGY」を発売。

その特徴はガルシニアというハーブに含まれるヒドロキシクエン酸という運動した際に脂肪をエネルギーとしての活用促進、急激な運動のエネルギーとして働くグリコーゲンの補給促進の働きに着目したスポーツサプリメントという事です。

今後はハイブリット型クエン酸としてスポーツ市場での浸透を図っているそうです。

製薬会社としての実力が試される第一弾のサプリメントなので注目です。

 

 

【製品概要】

■商品名 WINZONE ENERGY×ENERGY (ウィンゾーン エナジーエナジー)

■価格 スティック15本入り 1箱3,480円(税込)、

スティック  5本入り 1箱1,250円(税込)

■発売日 2016年10月3日(月)

 

<特長>

スティック1本当たりガルシニア果実由来の天然水溶性成分「ハイブリッド型クエン酸」を500mg 配合し、マラソン終盤でも満足な走りを追求し、自己ベストに挑戦したいランナーをサポートします。

さっぱりしたグレープフルーツ味(無果汁)で、水なしで飲めるタイプのサプリメントです。

出典:メーカーサイトより

 

 

 

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